人生という時計の針が一本進んだような感覚がしました

中年になって、ふざけていられない年齢なのだとも思っています。

親に対して、ふざけたメールを送っても通用しなくなり、からかったり、ボケた話をすると、本気にされてしまうようでした。
もうお子さんではないから、若さゆえのはしゃぎぶりという事は出来ないのだなと思いました。

人として、誠実にまともに生きていこうと思いました。
人間って、誠実でちゃんとした人の方が、好かれると思っています。
適当な人は適当な人が集まってくるのでしょうね。類は友を呼ぶといいますか。
だから、まっとうに生きていこうと思った時、なんだか、心の中にある、一つの年齢という秒針が進んだように思えましたね。
人生って、24時間を時計の針が一回転するように過ぎていく気がするんですね。
そういう気持ちになるんです。

だから、今は何時ごろでしょう。でも真っ暗な時間帯になっても、又明るい時間帯がくるのではないかとも思っています。
何事のつらさも、一時だけなのではないかと僕は思っているのですけれどね。
親がよく言っていました。人生はプラスマイナスゼロだって、そうだと思いたいですね。未熟な僕にはわかりませんけれど。クリアネイルショットは本当に効くのか?

嬉しさの余り雑感も変わってきます

沼田市といいつつ、真田丸を見ていなかったのですが、実際、人によっては、花もゆよりは面白かったという意見をよく聞きます。
とにかく、花もゆは失敗だったと、ちょっと時事ネタとしては古いのですが、そういう事だそうでしたね。
まあその前に黒田官兵衛で、岡田君の人気があがったという事もあったでしょうけれどもね。
いやいや。

所で、スマップが解散したとかいう事で、ま50も60も続けていられるかよーて所もあったんじゃないんでしょうか。
40代くらいだと聞いて、自分とさほど年齢が変わらないのだなと思っていました。氷川きよしさんと同じくらいではないでしょうかね。
演歌のプリンスなんて言葉が懐かしく聞こえるくらい、メジャーになりましたが、どうも演歌というと、じいさんばあさん、歌謡曲、老人ホームで必ず流れるというイメージが強いので、若くして成功すると、新しいイメージが抜けないですね。

話が無理やりなようですが、氷川きよしさんに、新しい演歌の世界を作ってもらいたいと思うものですね。ミラドライですっきりの大阪人